TECHNIQUE
THE NEXT GENERATION OF LEARNING
For those who will design the next era.
「英語プレゼン、上手になりたいです。」
生徒さんからよく聞くようになりました。
AIが翻訳も通訳も支える時代に、
人に必要なスキルとは何か。
TECHNIQUE は、
AI時代に必要な「読む・考える・伝える」を鍛えるプログラムです。
東京大学カレッジオブデザイン (CoD)
早稲田大学国際教養学部(SILS)
国際教養大学(AIU)
国際基督教大学(ICU)
大阪公立大学カレッジオブクリエイティブスタディーズ(CCS)
他
英語・思考・表現を重視する学びや入試が、
今後さらに広がっていきます。
Use it.
Think with it.
Shape your ideas.
Communicate with clarity.
英語は目的ではなく手段
知識量ではなく、思考・構造・表現・創造が問われます。
時代は変わりました
データや資料を読み解き、考えを組み立て、
相手に伝わる形で表現する力を鍛えます。
英語であれ、日本語であれ、他の言語であれ、
これから求められるのは、
情報を受け取り、
根拠を選び、
論理を組み立て、
自分の言葉で伝える力です。
講座概要
・難関大学対策
・推薦・総合型選抜対策
・英語プレゼン、英語レポート対策
・留学、海外進学に向けた学習基礎の育成
授業の流れ
1. 課題・資料を読む
英文資料、課題文、ニュース記事、表、グラフ、入試資料などを確認
2. 何が大事かを選ぶ
重要な情報、根拠、数字、キーワードを整理
3. 考えを組み立てる
結論、根拠、説明、まとめの流れを作る
4. 表現にする
英語プレゼン、英語レポート、面接回答、志望理由書、などに仕上げる
扱う内容(一部)
・英文資料、課題文、ニュース記事の読解
・表、グラフ、データ資料の読み取り
・英語プレゼン、英語レポートの作成
・総合型選抜、面接、出願書類への応用
・IELTS Academic Writing 対策
・GMAT Data Insights 型の資料読解演習
なぜ、IELTS Academic / GMAT Data Insights を扱うのか
IELTS Academic や GMAT Data Insights の問題は、
単なる英語問題ではありません。
英語で資料を読み、
根拠を選び、
情報を整理し、
論理的に判断する力が問われています。
つまり、これらの問題は、
これからの時代に必要とされる力を測るために作られています。
TECHNIQUE では、
点数を取るためだけでなく、
なぜその力が問われているのかまで考えながら、
「読む・考える・伝える力」を育てます。
ご相談・お問い合わせ
📞 06-6777-5000
TECHNIQUE
THE NEXT GENERATION OF LEARNING
For those who will design the next era.
English is meant to be used.
Not just studied for tests.
Use it.
Think with it.
Shape your ideas.
Communicate with clarity.
Learning changes.
Start now.
All programs, texts, systems and designs are original works by miAamore.
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📞 06-6777-5000
※成績や合格・進級を保証するものではなく、
「理解の定着」と「得点アップ」を目標とします。
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