
UTokyo College of Design
CoD Prep Program〜東京大学CoD受験準備講座
— Critical Thinking × English Expression × Academic Design —
AIが考える時代にあって、
人はどうReframingするのか。
cogito ergo sum?
人としての歴史を、描くために。
東京大学 College of Design(CoD)が評価すると考えられるのは、
英語力は当然のこと、その先にある
「読み取り → 構造化 → 言語化 → 創造」 の一連の思考プロセス。
YESでは、各方面での指導経験を統合し、
CoD特化型の学習設計 を構築。今後の発表に合わせ随時アップデートします。
必要検定資格としてHPに上がっているものや、共通テストについても学び、
資格を早期に確定し、より高いスコアメイクをいたします。
以下hpにてご確認ください。
この講座で準備する学習領域、資格
IELTS アカデミックモジュール 6,0以上
英検一級、準一級
CSEスコア2400以上
TOEFLiBT 80以上
共通テスト、指定科目8割程度
この講座で育成する4つの力
1. 課題文を正確に読む力
2. 思考を “構造” にまとめる力
3. 自分の価値・理由を言語化する力
4. 英語での表現として仕上げる力
Module 1|構造(Framing)
思考を言葉の“かたち”にする力を養成
・Why-What-How の論理構造
・伝わる説明の骨組み
・印象を決める「順序」
・東京大学が求める “構造ある説明”
Module 2|要約 × 選択(Summary & Discernment)
CoD最重要:読み取り・抽象化・本質抽出
・文章の「重心」を見抜く
・要点の削ぎ落としと再構成
・データ/意見/背景の区別
・“本質を見る眼” を育てる
Module 3|自己表現(Expression)
自分の理由・価値を “伝わる形” へ
・Statement Writing(動機・価値観の言語化)
・経験を「構造化された物語」に変える技法
・面接での即答力
・自分の声(Voice)をつくる英語表現
Module 4|創造(Design Thinking)
CoDの核心:問いを立て、価値を再定義する
・「問いのつくり方」
・制約下の発想法(Reframing)
・多面的に見る視点の訓練
・アイデアを言語化し、第三者に伝える
この講座で得られる力
・要点を素早く正確に読み取る力
・思考を“構造化”して説明できる力
・設問趣旨から外れない論理的回答力
・英語で自然かつ一貫した理由を述べる力
・CoDが求める「知的デザイン力」
※CoDの内容は現段階の情報に基づく設計です。各自最新情報は公式サイトでご確認ください。
対象
・国内生10代中高生
・CoD受験予定者
形式
・マンツーマン双方向オンライン
・週4レッスンor 週5レッスン
・必要検定指導・共通テスト対策・定期テスト対策・課題添削・面接練習他
授業料2ヵ月(税別 )
| 60時間 | ¥600,000 | |
| 48時間 | ¥480,000 |
維持費:¥1,000/月
入会金:¥10,000
■ お申し込み・お問い合わせ


実績例












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