
Prep Program for UTokyo College of Design (CoD)
— Critical Thinking × English Expression × Academic Design —
合格カウントダウントラック
提出資格と合格実力を同時設計する
2026年10月出願を見据え、英語資格と本質的な合格力を並行して育成します。
資格は早期取得、思考力は継続的に鍛える。
この二軸設計で、CoDおよび難関大総合型・学校推薦型に対応します。
YESはこれまで培ってきた英語検定指導設計と理数科教育を統合し、
CoD受験に向けた先行型プログラムをご提案いたします。
AIが思考する時代に、人はどのようにReframingするのか。
cogito ergo sum? —— 人としての歴史を、再び描くために。
未来の大学教育を見据え、今ここから。
※以下の内容は、YESプログラムが目指すものであり、特定の大学学部の受験資格そのものでは
ありませんので、ご注意ください。各大学学部の募集概要は、個々に公式サイトでご確認下さい。
■ 英語資格戦略(提出目安であり、高く出す方が良いと思われる)
- 英検 準1級または1級(CSEスコア2400 超)
- IELTS 6.0 超
英検1級はCBTがないため、受験機会は限られます。(最短 5/31一次試験・7月二次試験)
取得済みであれば優位。ゼロからでも短期合格例はあります。
IELTSは申込から結果までが早く、提出資格として有効です。
■ 合格実力の養成 Intellectual Design Ability(知的設計力)
自己表現型試験では、英語で「聴き・考え・整理し・伝える」力が求められます。
- 英検1級レベルリスニングによる、英語のまま理解し判断する思考訓練
- リーディング速読による情報処理能力向上
- スピーキング構成力向上(面接・プレゼン対応)
- ライティング論理力向上(コンテンツブロック蓄積)
一般入試対応の英語を超え、問いに向き合い、自分の考えを構造化する力を養います。
■ STEAM力、理数的思考の基盤を育成
理系・文系の区分に依存せず、科学的思考力の底上げを図ります。
- 英検 × IELTS = 提出資格取得
- 思考・速読・表現訓練 = 合格実力養成
- 理数脳育成
■ このトラックの考え方
資格は入口。
合格はデザインで作る。
■対象
国内中高生(10代) YESでのプログラムの受講には、年齢よりも可能性を重視します。
CoD志望者・総合型選抜志望者・難関大学志望者向け上位プログラム
■形式
- マンツーマン双方向オンライン
YESでは英語指導・検定設計に加え、
理数・情報・統計・データサイエンス領域を統合した
独自の学習基盤を構築しています。
高校数学・物理・化学・情報・線形代数・機械学習など、
大学レベルまで接続する内容を体系的に解説しています。
本プログラムでは、
英語による思考設計と、
理数・情報領域の理解を融合させた
統合型学習モデルを採用しています。
未来のCoD、そしてその先の大学教育へ。
※本講座は公開情報を基にしたYES独自設計です。
※出願方式により試験内容は異なります。
※名称を含め東京大学の許可を受けたものではありません。必ず公式HPの最新情報をご確認ください。
※合格を保証するものではありませんが、集中講義によりスコアアップと合格力養成を目的としています。
■ お申し込み・お問い合わせ

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