【YES Online School 15周年記念】 最新医療・科学テーマ 英文読解
入試頻出テーマを攻略し、合格へ直結する読解力を養成する。
近年の大学入試や英語検定では、医療・科学・生態系・環境・生命倫理といったテーマの英文が繰り返し出題されています。
感染症、ワクチン、遺伝子、AI医療、環境問題など、現代社会の重要課題を扱う文章に対応できるかどうかが、得点力を大きく左右する時代になっています。
こうした長文は語彙レベルが高く、内容も抽象的で、単語や文法の知識だけでは読み切ることができません。実際に、難関大学や上位試験では、専門性の高いテーマを正確に理解できる受験生が安定して高得点を取っています。
本講座では、私立大学医学部を中心とした実際の入試レベルの英文を使用しながら、頻出テーマへの対応力を集中的に強化します。
頻出テーマに慣れているかどうかが、本番での得点差を生みます。
合格を分ける「テーマ対応力」を鍛える
入試では、出題テーマに慣れているかどうかが理解速度と正答率に直結します。
医療・科学分野の英文に触れた経験がある受験生は、内容を素早く把握し、設問処理にも余裕が生まれます。一方で、初めて触れる場合、戸惑い、読むだけで時間を消耗してしまいます。
この差は本番で確実に得点差となって現れます。
本講座では、入試で頻出するテーマを扱いながら、本番で迷わず読める状態を作ります。
この講座で身につく力
- 難関長文を最後まで読み切る読解持久力
- 専門的な内容を正確に理解する力
- 未知語があっても意味を推測する力
- 論理構造を瞬時に把握する力
- 設問の根拠を素早く見つける力
- 時間内に処理するスピード
これらはすべて、合格に直結する能力です。
扱うテーマ(すべて入試頻出)
- 感染症と公衆衛生
- ワクチンと免疫
- 遺伝子と生命科学
- 医療とAI
- 環境問題と生態系
- 生活習慣病
- 脳科学と認知
- 医療倫理
これらに慣れておくことで、どの大学の長文にも対応できる土台が整います。
対象
10代の中・高・大学生
医療系進学を目指す方だけでなく、
各種英語検定、難関大学入試、校内実力テストにおいても
確実に差がつく読解力を養成します。
春に取り組む意味
これらの内容を春の2ヶ月のうちに身につけておくことで、
新学年において大きなアドバンテージとなり、
受験学年の方にとっては合格へさらに近づく確かな土台となります。
頻出テーマに早い段階で慣れておくことは、長文問題を安定した得点源にするための最も確実な準備です。
英語を確実な得点源に
難しい文章を避けるのではなく、あえて取り組むことで読解力は大きく伸びます。
本講座では、入試で求められるレベルに合わせて実践的なトレーニングを行い、結果につながる英語力を育てていきます。
受講料2ヶ月(税別)
| 時間数 | 通常 | 15周年特別 |
|---|---|---|
| 36時間 | ¥216,000 | ¥198,000 |
| 48時間 | ¥264,000 | ¥240,000 |
維持費:1,000円/月
入会金:10,000円
銀行振込・クレジットカード対応
📞 お問い合わせ(レベルチェック無料)
TEL:0120-02-0004(16:00–22:00)
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